『月刊広報』8月号に第2回が掲載されました|「らしさ」を届ける、その前に
2026年9月2日
『月刊広報』2026年8月号に、連載「言葉と文章でつくる『らしさ』の発信」の第2回が掲載されました。 7月号からスタートした本連載では、自治体の「このまちらしさ」を、言葉と文章でどのように発信していくかを考えています。 […]
『月刊広報』で新連載がスタート
2026年7月27日
言葉と文章でつくる「らしさ」の発信(全6回) 公益社団法人 日本広報協会が発行する『月刊広報』2026年7月号で、前田めぐる(伝わる広報ラボ 主宰)の新連載がスタートしました。 タイトルは、 「言葉と文章でつくる『らしさ […]
『月刊広報』4月号に『自治体発信〜AI時代の伝わる言葉』最終回が掲載されました
2026年4月21日
自治体広報担当者のための『月刊広報』4月号に連載「自治体発信〜AI時代の伝わる言葉」最終回が掲載されました。連載6回の最後のテーマは「AIと自治体広報 言葉で紡ぐ未来」です。AI活用を日常業務で定着させ、未来に向けた持続 […]
広報誌が読まれない!? 今すぐできる改善法とは
2026年3月30日
住民に情報を届ける大切な媒体──広報誌。どの自治体でも丁寧に作られていて、努力のあとを感じます。私の地元である京都の広報誌も、アイデア満載!毎月楽しく読んでいます。住民としても知っておきたい内容が多いのです。 だからこそ […]




